2011年03月25日

僕と英国王。

 先日今話題の映画「英国王のスピーチ」を観て来ました。アカデミー賞のせいなのか、何度か映画館に足を運んでみたものの、立ち見や一番前の席しか空いてなかったりで先送りにしていたのですが、この前吉祥寺の映画館に行ってみたら難なくチケットを購入できたのでやっと観ることか出来たのです。映画は予想通り素晴らしいものだったと思います。映像や演技、確かにアカデミー賞に相応しいものだと思います。しかし僕には観ていて少し辛い部分もありました。それはこの映画のストーリーによるものなのですが、まあこの映画のテーマといってもよいでしょう、それは主人公の「吃音症」です。この吃音という言葉自体一般的には馴染みのないものだと思いますが、わかりやすく言えば「どもり」です。さてそれで何が辛かったのかというと、僕自身が長年「吃音症」に悩まされているからなのです。知っている人もいるとは思いますが、気付いてない人も多数いるとおもいます。それは僕の吃音との付き合いはもう長いので(気付いたのは幼稚園くらいだったでしょうか)、うまくごまかすテクニックを身に付けているのですね。気付かれないのなら良いじゃないかと思う方もいるかも知れませんが、これは非常に辛いもので、吃音の症状がある人にしかわからないと思います。思ったことをスラスラと話せたことは今まで一度もない訳ですから。
 ほとんどの吃音症の方はそうだと思いますが、言葉を発する前に、まずセリフが全部頭の中に出てきます。そしてそれを話そうとするのですが、あ、次の言葉はどもりそうだな、と瞬時にわかると、その言葉の前に「えー」とか「あのー」とかをわざと付けて、どもらないようにすることが出来ます。なので実際はスラスラと言えるはずなのに、わざと不自然に間を空けたりしなくてはいけなかったり、話すこと自体をやめてしまったりすることがあって、これは非常に辛いものです。
 まあ今までは自分でも見て見ぬ振りをしてきたというか、半分諦めていた部分もあるのですが、映画を観ていろいろ思うところがあり、いろいろネットで調べてみました。すると吃音に関する面白いことがいくつもわかってきたのです。まず例外なく、独り言ではどもらない、歌うときもどもらない、しかし人と話すときだけどもる。これは「吃音」というのは、言葉や発声に関する問題なのではなく、対人に関する問題ということです。自分でもこれは言語障害なのではないかとか、脳の言語を司る部分に問題があるのではないかとかいろいろ思ったこともありますが、確かにそうではないのがわかります。
 対人を意識しすぎる、というのはつまり感受性が人一倍強い、ということにもなるのですが、まあこれはネット上での情報なので本当かどうかはわかりませんが、「吃音者は何かの才能に秀でていることが多い」ということがあります。確かに歴史上の著名な人物でも吃音を抱えていた人が多くいるようで、アインシュタインとか・・あとは思い出せませんがたくさんいました。そして感受性が人一倍強い→周囲に気を使う、人を思いやる気持ちが強い、ということで、なんと英国の紳士の条件として「どもり」というのがあったこともあるようです。こういう事実は僕に吃音もまあそんなに悪いことではないな、と思わせてくれます。
 そして吃音はどうすれば治るのか、という問題になってくる訳ですが(映画ではいろいろな方法が試されていましたが)、これがまたやっかいで、吃音というものは、治そうとすればするほど悪化する、というとんでもない性質があるようなのです。これは癖のようなもので、意識すればするほど不自然になるという、まあ他のことにも当てはまることが多々ありますよね。でも実際に治した強者もいるようで、俳優のブルース・ウィリスやキャスターの小倉智昭などが吃音を克服したそうです。
 つまり吃音を治すには、吃音を忘れること、吃音を気にしないこと、この二つが重要なようです。これは非常に難しいことのように思いますが、映画を観たのも何かのきっかけでしょう、少し努力をしてみようと思います。大事なのは吃音を排除しようと思わないこと、吃音を仲間だと思って共に生きようとすること、ですかね。なんとなく人生の新たなページを開いたような気がしています。
posted by Toshi at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月20日

いいこともある。

またまた電車内からです。今都内から逗子に向かっていまして、時間があるのです。携帯から書けるのは便利だ。
さていろいろ不満も混ぜて書いてしまいましたが、当然嬉しいことというか、意外なことも幾つかあります。
特に思うのは、やれば出来るんじゃないか、ということです。節電など、東京中があんなに暗くなったのは見たことがありません。そして同時に、これで出来るならいつもこれくらいでいいんじゃないの?とも思います。電車内も確かに通常よりも暗いですが、全く問題ないレベルです。駅構内も海外ならこれくらいの明るさだよね、という感じですし。
そして気になる原発関係の情報ですが(あくまで僕の見た情報の中からですので絶対に正しいとは言えませんが)、例え原発がなくなっても、今よりも2割程説でんをすれば、電力はなんとかまかなえるそうです。但しこの2割減らした電力というのは、1980年代のそれに相当するそうです。なんだか少し進み過ぎた文明から少し後戻りしようと言われているような気がします。もちろん「天罰」だなんて思いませんけど。でも昨日のニュースによると、また原発から電気を流す作業も進めているということで、そういうことにもならないのでしょうか。個人的には、これを気に東京の人も少し不便に慣れるべきではと思うのですが。言えるのは人々が自分達の生活について改めて考え直す時代が来たということですね。
自衛隊の方などは今必死に作業をしてくれています。僕には応援することしか出来ませんが、いざというときには自分も人の命を助けられる様に、身体は鍛え続けようと強く思いました。ふと、怪獣を倒す戦隊ものもいいけど、自然災害から市民を助ける自衛隊をモチーフにしたヒーローものなどがあってもいいなと思いました。子供が自衛隊に憧れられても親は困るのでしょうかね。いや、人の命を身体を張って助ける彼等こそ真のヒーローだと思うのです。
やっと鎌倉まで来ました。
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出来ることは。

引き続き携帯から書いています。
この一週間僕もインターネットやテレビなどでいろいろな情報を見てきました。そうするうちに、これもやはり今まで通り、全く違った情報が流れているのに気が付きます。核爆発が起こる起こらない、今の放射能レベルが人体に影響を及ぼす及ぼさない、など。ここで人はマイナスの情報を信じるかプラスの情報を信じるか、で2つに分かれると思います。僕がどちらかは言うまでもありませんね。専門家の意見は絶対と思っても、専門家が100人集まればまたちがった意見も出るでしょう。どれを信じろなんて僕には分からないのですが、僕が言いたいのは、そういうものだということをまず理解した上で、自分の信じる道を進んで欲しいということです。西の方へ避難するのも良いでしょうし、今まで通り生活するのも良いでしょう。正解なんてないですよね。ただ情報を鵜呑みにするのは危険だということです。前回も書きましたが、本当にこれは地震とは関係なく、ずっと言えることですが。
といろいろ考えているうちにも、命を落としている人がたくさんいるんですよね。友達も物資の仕分け詰め込みのボランティアに行ったり、被災者に届けるおにぎりを何十個と作ったり、いろいろ行動しています。少なくとも自分達はかなり恵まれている訳ですから、なにか間接的にも出来ることはありますよね。家に閉じこもらないで普通に出掛けて普通に生活することも大事だと思います。居酒屋にいってビールをたくさん飲んで経済を回すことだって大事なこと・・ですよね。
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一週間。

地震から一週間が過ぎました。状況は落ち着くどころか、被害がいかに大きかったのかが次第にはっきりしてくるのと同時に、様々な報道によって人々が振り回されていうような気がしてなりません。情報収拾に夢中になるのもいいですが、特に東京の人は、被害を深刻に捉えつつ、落ち着いて行動して欲しいと思います。
幾つかの思うところの中で一番気になるのは、右向け右の感じで人々が一斉に同じような行動を取ってしまうことです。まあこういうことは地震が起きる前からのことなので今更言うことでもないのですが(納豆ダイエットが流行したときの納豆の買い占め然り)、特にこういう特別な状況の中では更にそれがエスカレートして如実に表れて来ていると思います。
まあ今このブログを読んで下さっているという時点で、皆様は少しメインストリームから外れた考えをしているのだと思って(この際は肯定的に考えます)、僕なりに思うことを書いていきたいと思います。
今は電車の中で移動中に書いています。最近ブログの仕様が変わったのか、携帯から書き込みやすくなりましたので、これからは一言でも、ツイッターのように更新していこうと思います。さすがにツイッターをここに反映させるのは、内容が結構下らないのでやめておきます。とりあえずテスト送信してみます。
posted by Toshi at 09:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月12日

悲劇。

 大変なことになってしまいました。ニュースを見てその光景にただ愕然とするばかりです。生まれてこの方こんなことは初めてです。
 昨日はサポートしているバンドLampのワンマンライブが渋谷である予定で、地震が起きたまさにそのとき僕はちょうどドラムのサウンドチェック中でした。バスドラ、スネア、と順にマイクのチェックをしていき、確かフロアタムのあたりだったでしょうか、地震だ、という声と、確かに照明などが少し揺れているのが確認できました。その瞬間は、ああ地震だなあ、くらいの軽い気持ちでしたが、待っても揺れが治まるどころか次第に大きくなっているような気がしました。ん?これはちょっと、やばいかも?という感じで周りのメンバーやスタッフもざわざわしだして、そうこうしているうちに天井にぶら下がっているスピーカーなどがかなり揺れ始めました。ステージ上は危ないから早く降りて!、という声と共にみんな外へ一時避難。外へ出ると近くのライブハウスの出演者など大勢が外へ出てきていました。まだまだ揺れは続いていて、向かいのビルの上の方を見ると信じられないくらいグラグラと揺れていて、これはとんでもないことになってきたぞ、と思い始めました。そうこうしているうちに揺れも治まり、みんなも一安心。まだこのときはいつもよりかなり大きな地震だとは思いましたが、まさかライブが中止になるほどとは誰も思っていなかったのではないでしょうか。今の地震のおかげで少し緊張がほぐれたような気がする、くらいの軽い気持ちでした。
 引き続きサウンドチェックを進めて、ドラムが終わり、ギター、ベースと続いてパーカッションのチェックの途中で第2の大きな揺れが。今度はみんなすぐに外へ非難。この辺りでみんな少し不安というか、テンションが少しずつ落ちてきたように思います。でも僕はまだライブが中止になるとは思っていませんでした。
 15分ほど休憩を取り、リハーサル再開。単音チェックが終わり、本番さながらに曲を進めて行きました。4曲目くらいでしょうか、スタッフがステージ下から手を振っていて、演奏を止めてみるとまた余震が来ているとのこと。演奏中はあまり揺れには気付かないようです。そしてまた外へ非難。この頃は既に電話が通じなくなっていた気がします。みんなワンセグやネットなどで情報を調べ始めました。どうやら宮城の辺りで大地震があったようだということをこのあたりで知りました。もしかしたらライブは出来ないのかも、ということが頭を過ぎったのもこのあたりだと思います。しばらく楽屋で待機。交通機関もマヒしているという情報なども入ってきて、これは無理かな、とみんな思い始めていました。やることになったとしてもテンションが上がらないし、どんな雰囲気でライブを進めていったらよいかもよくわかりません。そうこうしているうちに、イベントの責任者が中止の決断を取りました。もちろん楽しみにしていたライブだったので残念ではありますが、ライブをしている場合ではないという気持ちもありました。ただこの頃はみんなライブハウス内にずっといたので、街がどのような状況になっているのかわかりません。携帯で情報収集を始めると、どうやら今夜中には電車は動かないようだとのこと。僕はこのときも歩いて帰るなんて思い付きもしませんでしたが、周りの人達はすぐに徒歩で帰宅することを決断していてすごいなと思いました。阪神大震災のときも徒歩での移動が当然だったということです。
 幸い楽器はそのままライブハウスに置いてもらえることになったので(今日既に取りに行きましたが)、家のある方面別にみなで歩いて帰りました。僕はそれこそ2時間ほどで歩いて帰れる距離だったから良かったものの、中には7時間半かかったというメンバーもいたり、車で来ていたメンバーも帰宅したのが深夜2時頃だったようで、本当にみんなお疲れ様でした。そして徒歩で帰宅する人の行列もすごいものがありました。歩道橋を渡るのに渋滞してしばらく立ち往生してしまったりと、普段では考えられない状況が多々あり、今思い返してみても夢の中のような光景でした。しかし宮城などの被災地の映像を見ると、辛いとかは言っていられないなと思います。少なくとも命の危険は僕達には今のところない訳ですから。
 帰宅してみると、少々ものが倒れていたのと、瓦が2、3枚剥がれていたくらいで、その他は問題なく、ネコも無事でした。テレビをここで初めてつけた訳ですが、津波が街を飲み込んでいく映像には本当に言葉も出ませんでした。死者も相当数出ているようですし、これから放射能などの深刻な2次災害も予測されています。自分に出来ることはほとんどありませんが、今夜は出来るだけ節電をした方が良いということなど、情報を集めながら、自分に出来ることをしていきたいと思っています。
posted by Toshi at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月11日

まだ32歳。

 ある年齢に実際なってみると、思っていたよりも全然若い感じがする、というのは恐らく誰でも経験があることだと思います。僕も小学生の頃は、高校生や大学生なんてかなり大人っぽく見えましたが、今はもう32歳になってしまいましたが、想像していた32歳とはあまりにもかけ離れています。まあこれは多分自覚の話であって、年下から見ればすごい大人に見えるのかも知れませんが。とはいっても、昭和初期の頃の32歳と比べれば間違いなく今現代の人の方が子供っぽいはずです。
 ちょっと言いたかったことと話が逸れてきましたが、よく10年前くらいのことを思い出すとすごい最近のことのように思いますよね。まあこれも30歳以上の方に特に当てはまるのかも知れませんが。高校を卒業したのが15年前というのはにわかに信じ難いものがあります。でもそれは間違いなく事実であって、そういう風に考えていくと、自分が産まれたのが32年前というのは、なんだかかなり最近のような気がするのです。思い出として「何年前は〜」とか以前に僕という存在がこの世に誕生してから今までたったの32年しか経っていないなんて。それは子供のはずですよね。モーツアルトは35歳で亡くなったそうですが、まあ天才を引き合いに出してもしょうがないのでその話は置いておきます。
 同居しているネコを観察していると、そういうことを考えることがあります。彼ら(彼女らですけど)は一日のうちに何度も寝たり起きたりしているのですが、おそらく一日の感覚はないんじゃないかなと思います。4〜5時間で一日くらいの感じでしょうか。何もしていないように見えますが、佇まいは美しいし、自分のしたいことだけしているその姿は、羨ましいを通り越して尊敬すらしてしまいます。前に何かで読みましたが、動物が10年やそこらで死んでしまうのは、人間が一生かかって学んでいくことを動物は生まれながらにして既に会得しているので、そんなに何十年も生きる必要がないんだということです。確かにネコを見ていると納得せざるを得ないところがあります。ネコのように生きたいという言葉をよく耳にしますし、僕もよくそう思うのですが、それはきっと毎日寝て食べてだらだら過ごしたい、というのではなく、あんな風に周りに流されずに自分を大事にして生きている姿に知らず知らずのうちに心を打たれているのではないかな、と思いました。僕はまだまだ学ぶことがたくさんありそうです。
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2011年03月05日

回復しました。

 おかげ様で体調もすっかり良くなりました。体調が戻ると同時に、脚を含め体の節々の痛みもほとんどなくなり、どうやら全快したと言えそうです。自覚できるくらい脚の筋肉が付いたようで、歩くのがとても楽です。体が軽くなったのもあるかも知れませんが、安定感が前とは全然違う気がします。週があけたらまたランニングを再開しようと思っています。
 この身体の変化がドラムにもいい影響を及ぼせばいいなあと思っているのですが。これからはライブもあるので本業の方に更に力を入れて行きたいと思っています。テレビの撮影が入るようなライブも近いうちにあって、それも詳細が出次第また書いていこうと思っています。
 そういえば花粉が今年はひどいようですが、僕は全く花粉の影響を受けませんね。もう来るよもう来るよと言われ続けて何年経ったのでしょうか。それにしても最近は本当に花粉症の人が増えましたよね。もう過半数を超えているのではないでしょうか。天気予報でも花粉の量の予想もしてますし。今はちょっと鼻が出ているのですが、これは体調が悪くなったときの名残でそろそろ治ると思います。これは絶対に花粉のせいではありません。
posted by Toshi at 16:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月02日

そして、ダウン。

 マラソンから3日目。足の筋肉痛はほとんど治ったのですが、体調を崩してしまいました。熱っぽくて鼻が出るという、まあ典型的な風邪の症状ですね。原因はまあわからなくもないのですが、マラソンの翌日、友達が完走祝いという名目で近所まで来てくれるというので飲もうということになったんです。僕もそれほど疲れも感じていませんでしたし、もう何日もビールを飲んでいなかったのでまあ少し飲むくらいならいいだろうということで駆けつけたのです。まあここまでは良いのですが、もちろん少し飲むくらいで終わるはずもなく、結構飲んでしまって、二日酔いとともにちょっとした風邪も引き起こす結果となったのです。マラソンの後は免疫力が下がっていて風邪をひきやすいというのは後から知りました。まあそうですよね、一度に2500キロカロリーも消費して、まさしく体を削って走っていた訳ですから。2、3日は安静にしているべきでした。まあ飲んでも2、3杯で止めておくべきでしたね。走り終えたところで終わるのではなく、回復するところまでがマラソンだと何かに書いてありましたが、まさしくその通りだと思いました。とはいえ友達と久々に飲んだあの日もとても素敵な夜ではあったので、この教訓は次回に生かそうと思います。では明日もリハーサルとレコーディングが控えているので今日は早く寝ようと思います。おやすみなさい。
posted by Toshi at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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